・(投稿者)永住権申請から1年半経った今、移民弁護士を雇う価値あるかな?2025年5月に東京で、高度人材90点以上で永住権を申請したんだ。最近の待ち時間を考えると、2027年の2月から6月の間に処理されるんじゃないかと予想してる。家も買って今はそこに住んでるんだけど、入管には住所変更だけ伝えて、不動産購入は報告してないんだ。関係ないって聞いたからね。待ってる間に年収も上がったよ。同じ会社で6年以上働いてるんだけど、この冬に1~2ヶ月のメンタルヘルス休暇を取ろうか考えてるんだ。11月から取ったとしても、ポイントや年収は80点以上は維持できるはずなんだけど、永住権への悪影響が心配なんだよね。永住権をこんなに長く待ってて、長期的な計画やキャリアにかなり影響が出てるから、チャンスを台無しにしないように本当に気をつけたいんだ。でも同時に、転職できない(技術的にはできるのは分かってるけど)とか、必要な時に休暇が取れないのが、生活を本当に辛くしてるんだ。最近の永住権申請プロセスで似たような経験してる人いる?この時点で弁護士を雇って、病気休暇の影響とか、不動産所有がプラス要素として報告できるかとか、自発的に最新の納税書類を提出することについて相談する価値あると思う?僕みたいに途中で弁護士を雇った人いる?相談料は、たぶん全額払うのとほとんど変わらないんじゃないかな。このまま待って自分で納税書類を提出するか、それとも弁護士に相談するか、迷ってるんだ。・不動産を購入したのは、安定性という点では良い印象を与えると思うよ。病気休暇の方は、もっと注意が必要だね。これはたぶんマイナスに見られちゃうだろうな。なんで数千円払って移民弁護士に1時間相談してみないの?…