1: メンマ(東京都) [FR] 2026/09/13(日) 13:58:44.01 ID:8f0HJuIm0● BE:662593167-2BP(2000) 「私の差別はよい差別」「他人の差別は許さない」朝日執筆陣もあきれた東大教授のダブスタ 東大が「活動家」を養成しているのなら話は別だが、「マイルール」のような講義を「学問」と言われてもよくわからない。— 産経ニュース (@Sankei_news) September 13, 2026 「自分が批判してきた基準が、そのまま自分に返ってきたのでは」――東京大学教授のX投稿をめぐり、発言内容だけでなく過去の言動との整合性にまで議論が広がっています。 産経新聞によると、東京大学大学院教授で日本教育学会会長の本田由紀氏は、皇室関連の記事を引用し、「遺伝的要因のおそろしさを感じる」などとXに投稿しました。 この表現をめぐって差別的ではないかとの批判が相次ぎ、本田氏はその後、「意図と違う」「曲解に基づいて非難する者は責任が問われる」などとする長文の説明を投稿したとされています。 一方で注目されているのが、本田氏自身が過去に他者の発言をめぐり、「そういう意図ではなかった、反省している、ではすまない」「発言の事実は消えない」「『謝らない謝罪』が多すぎる」などと投稿していた点です。 また本田氏は朝日新聞デジタル版「コメントプラス」のコメンテーターを務めていますが、産経の記事では、朝日新聞が今回の問題を記事化する一方、本田氏本人は朝日の取材を拒否したとされています。 さらに、過去には本田氏自身が他者の取材拒否について「取材拒否に何の正当性もない」などと批判していたとされ、ネットでは投稿そのものに加え、説明責任やダブルスタンダードが大きな争点になっています。 問題の表現をどう評価するかだけでなく、これまで他者に求めてきた基準を本人にも同じように適用するのか――反応はそこへ集中しています。 引用元:…