1: 匿名 2026/08/22(土) 15:04:47 Online(プレジデントオンライン)ホリエモンでも中田敦彦でもない…若者の4人に1人が見ている政治経済系YouTubeチャンネルの名前オンライン上の民意には、どのような傾向があるか。『フィードの中の民主主義 SNS時代の世論と情報の届き方』(朝日新書)を出した立命館大学准教授の谷原つかささんは「政治系コンテンツの人気動画が“台風の目”になって、政治コミュニケーションの活性化がオンライン上に見られる」という――。ひろゆき氏の動画は、若年層の約4人に1人が見たことがあるようです。他のチャンネルも概ね10%を超えており、若年層の約10人に1人が見たことがあると回答しています。また、少なくともいずれかのチャンネルを少しでも見たことがある人の割合は約35%にのぼります。もはやこれらのメディアは、マスにリーチしていると言っても過言ではありません。逆に考えると、最近のテレビ番組で、4人に1人が見たことがある番組などあるでしょうか。確実にメディアシフトが起こっています。…