
1: キジ白(大阪府) [US] 2026/08/21(金) 22:30:58.85 ID:1OS8P59p0● BE:135853815-PLT(13000) 「新党は詰んだ」中道、出だしでつまずき 石破・岸田両氏引き込めず — 朝日新聞(asahi shimbun) (@asahi) August 21, 2026 「新党は詰んだ」――中道改革連合の舞台裏をめぐり、「石破茂氏や岸田文雄氏まで引き込む構想だったのか」と驚きと皮肉が広がっています。朝日新聞によると、衆院解散の観測が強まっていた2026年1月13日、立憲民主党の野田佳彦代表と公明党の斉藤鉄夫代表は、東京都内の和食店で自民党の石破茂前首相、岩屋毅前外相と会食しました。野田、斉藤両氏は新党構想を念頭に、自民党の一部まで巻き込む政界再編が可能かどうか、連携の感触を探っていたと報じられています。4人は1990年代の新進党時代からの旧知で、高市早苗政権が発足した2025年10月以降も定期的に会合を重ねていたとされています。さらに野田氏らは、石破氏だけでなく岸田文雄元首相にも接触。朝日新聞は、石破、岸田両氏が高市氏と距離を置いていることから、首相経験者を新たな枠組みに取り込めれば政界再編のインパクトが大きくなるとの思惑があったと伝えています。ただし、今回確認できるのは野田氏らが連携を模索したというところまでで、石破氏や岸田氏が新党参加を約束していたわけではありません。結果として両氏を引き込む構想は実現しませんでした。ネットでは「そもそもなぜ参加すると考えたのか」という疑問が出る一方、「問題は石破・岸田両氏を呼べなかったことだけなのか」と、中道改革連合そのものの組織づくりへ議論が移っています。【この件、まだ続きがあります】・【悲報】中革連「中道の敗因は高市が電撃解散した事、これが全て」中道改革連合の結成過程で、自民党内の「穏健保守」系議員にも連携を働き掛けていたとする野田佳彦氏の説明をめぐる反応を整理しています。・【速報】中革連、安全保障がバラバラすぎて早くも終了!!! 斉藤鉄夫が安住を正論でボコボコにする展開wwwwww新党発足直後から浮上した安全保障政策の温度差について、立憲・公明合流後の内部事情という別角度から整理しています。・中道落選議員55人「生活が大変…国民は私達の生活も考えてほしい」選挙後、中道改革連合の落選候補者らから3党合流や次期衆院選への懸念が表面化した動きを整理しています。 引用元:…