1: (東京都) [ニダ] 2026/09/26(土) 21:37:12.35 ● BE:668024367-2BP(3000) 中国外相「軍国主義の復活防止は共同責任」 米国に提起、日本念頭 - 日本経済新聞 — あじあニュースちゃんねる (@asianewsch) September 26, 2026 「米中で“日本の軍国主義復活”を防ぐ?」――王毅外相が米国に持ち出した「共同責任」という言葉をめぐり、ネットでは米国がどこまで同調するのかに視線が集まっています。日本経済新聞によると、中国の王毅外相は9月26日、習近平国家主席による23~25日の訪米について同行記者団に説明する中で、米中両国について「戦後の国際秩序を守り、軍国主義の復活を防ぐのは共同責任だ」と述べました。記事は、中国が「新型軍国主義」などと批判している日本を念頭に、米国へ協力を呼びかけたものと伝えています。2026年は極東国際軍事裁判(東京裁判)の開廷から80年にあたり、中国側は戦後秩序と「軍国主義」を結び付けた主張を続けています。ただし、今回確認できるのは王毅氏がこうした考えを表明したことまでで、米国が日本を「軍国主義復活」の対象とみなし、中国側の主張に同意したとする内容は提示された記事にはありません。ネットでは「日本への外交的な圧力が強まっている」と受け止める声がある一方、「日本の防衛力強化を求めてきた米国が、この主張にそのまま乗るのか」と疑問視する反応も目立ちます。つまり焦点は、中国が米国に何を求めたのかだけでなく、米国側がこの「共同責任」という主張を実際にどう受け止めるのか――ここはまだ分けて見る必要がありそうです。【この件、まだ続きがあります】・【速報】高市首相、国連演説で「敵国条項の撤廃」を要求するも中国が速攻で却下!「日本を抑え付けるために必要」と言い放つ!中国側が「軍国主義」を理由に旧敵国条項の削除要求へ反対姿勢を示した際の反応を整理しています。・中国総領事館「中国には敵わないから日本は防衛力強化をやめて降参しろ」日本の防衛力強化をめぐる中国側発信と、ネット上で出た安全保障をめぐる議論を整理しています。 引用元:…