
1: 少考さん ★ 2026/08/21(金) 23:54:23.31 ID:3EFvDD+Y9 豪雨で水没「残クレアルファード」どうなる? 車はないのにローンは残る「残クレブーム」の落とし穴(J-CASTニュース) どうなるもなにも借りてるものを壊したんだから全額弁償に決まってんだろ残クレとは車を買うことじゃない物凄く不利な条件で貸してもらってるだけ— e-m-guren (@meisou_koiking) August 21, 2026 「水没したのに、ローンだけ残る?」――千葉豪雨で大量の車が被害を受ける中、「残クレアルファード」のリスクに注目が集まっています。J-CASTニュースによると、2026年8月13日から千葉県を襲った豪雨では道路冠水が相次ぎ、読売新聞は路上に放置された車両が2800台以上に上ったと報じています。SNSでも、アルファードなど高額車の水没を訴える投稿が相次いだとされています。そこで焦点となったのが、残価設定型クレジット、いわゆる「残クレ」です。残クレで購入した車が水没して全損しても、車が使えなくなったという理由だけでローンの支払い義務が消えるわけではありません。さらに、自賠責保険は人身事故の被害者救済を目的とするため、自分の車の水没被害は補償しません。一方、車両保険では台風や洪水による損害が基本的に補償対象となり、新車特約を付けていれば一定条件のもとで新車価格相当額まで補償される場合があります。記事によると、車両保険の普及率は全国47.4%、千葉県でも50.5%。ただし、今回水没した2800台超のうち何台が残クレ車で、そのうち何台が車両保険未加入だったのかは明らかになっていません。「残クレ車が相当数含まれている可能性」は記事中でも推測として示されています。また、問題は残クレだけに固有なのかという点も重要です。通常の自動車ローンでも、全損したからといって借入金そのものが消えるわけではなく、残クレではさらに残価や所有権解除など契約特有の条件が絡みます。ネットでは「残クレなら車両保険に入っているのでは」という疑問と、「そもそも残クレではなく、ローン残高と保険の問題では」という指摘が交錯。水没車をきっかけに、購入方法よりも“もしもの時にいくら残る契約なのか”へ論点が移っています。【この件、まだ続きがあります】・千葉ヤンキー「残クレアルファードが水没しました。自賠責保険には入っています。頭真っ白でどうしたらいいか」今回の記事でも触れられた「残クレアルファード水没」をめぐり、自賠責・任意保険・車両保険の違いと、投稿自体の未確認点を整理しています。・【悲報】気象庁「今日なんだが、千葉含め関東が豪雨で終わるかな」8月13日の豪雨被害後も千葉を含む関東で続いた大雨について、冠水や再度の豪雨への警戒を整理しています。・【緊急速報】東京千葉、水没しそう・・・・千葉県で大雨特別警報が発表された際の状況と、道路冠水が広がる中でのネット上の反応を追っています。 引用元:…