
1: ベンガルヤマネコ(栃木県) [US] 2026/08/21(金) 14:31:04.78 ID:PFAhX7Eh0● BE:886559449-PLT(23222) 赤りんご @chuka33333 蓮舫さんがスーパー堤防を廃止にした証拠あるの? 変な言い掛かりはやめなさい Marmalade Jim @Marmalade_Jim 平成22年の政府の事業仕分け(行政刷新会議)において、国土交通省所管の スーパー堤防(高規格堤防)整備事業が対象となった。 仕分け人として参加した蓮舫氏らが「200年に1度の災害に備えて、何百年もかけて 事業を続ける意味が分からない」「事実上の廃止・見直し」と指摘した。 お🍡 @nukonoesa スーパー堤防事業は、2010年(平成22年)の行政刷新会議(事業仕分け)において「廃止」と判定されました。 当時の行政刷新担当大臣は蓮舫 言い掛かりではありませんので謝ってくださいね😌 はまだ @shamada98 この辺とか、第177回国会の衆議院財務金融委員会あたりがご参考になるかと存じます 業務刷新担当大臣なので責任者だったわけですし ネオモノポライザー @fwiGNbt0LuVu8U3 さぁ何も調べないで、証拠が無いって決めつけた赤ちゃん。 証拠が出て来たので赤ちゃんターンですがどう出るのか? 「蓮舫氏がスーパー堤防を廃止した、は本当に正しいのか?」――Xで投げかけられた疑問に、2010年の事業仕分けを示す投稿が相次ぎ、当時の経緯があらためて掘り起こされています。発端は、Xユーザー「赤りんご」さんが、蓮舫氏がスーパー堤防を廃止した証拠はあるのかとして、「変な言い掛かりはやめなさい」と投稿したことでした。これに対し複数のユーザーが、2010年10月28日の行政刷新会議による事業仕分けで、国の高規格堤防、いわゆるスーパー堤防整備事業が「一旦廃止」と判定された経緯を紹介しています。実際、当時の事業仕分けではスーパー堤防が対象となり、「現実的な天災害に備える視点に立ち、治水の優先順位を明確にした上で、事業としては一旦廃止」との評価が出されました。蓮舫氏は行政刷新担当相としてこの事業仕分けに参加し、翌2011年の国会でも、自身が現地視察を行ったうえで「仕分をさせていただきました」と答弁しています。ただし、ここには重要な切り分けがあります。判定は行政刷新会議の事業仕分けとして出されたもので、「蓮舫氏が単独でスーパー堤防を廃止した」と表現すると経緯を単純化しすぎます。また、当時話題になった「スーパー無駄遣い」という言葉を口にして廃止判定を取りまとめたのは、蓮舫氏ではなく仕分け人の緒方林太郎氏でした。さらに高規格堤防事業はその後完全消滅したわけではなく、国土交通省が見直しを行い、整備区間を大幅に絞ったうえで事業を継続しています。つまり今回の論点は、「仕分けに関与した事実」と「一人で廃止したという表現」、そして「廃止判定後にどうなったか」を分けて見る必要がある点にあります。Xでは当時を記憶する人から即座に反応が返る一方、「そもそもスーパー堤防自体に費用対効果の問題はなかったのか」という声もあり、単純な“証拠あり・なし”から事業仕分けそのものの評価へと議論が広がっています。【この件、まだ続きがあります】・蓮舫「予算委員会で高市総理の歯医者を徹底追求します。高市総理!向き合いましょう!」蓮舫氏のSNS投稿をめぐり、元情報の確認や発言の受け止め方が争点となった別のケースです。・蓮舫「2千年にわたって同じ王朝は日本だけ? 私からすれば『だから?』としか思わないしどうでもいい」過去の蓮舫氏の発言がSNSで再拡散され、元の文脈と切り取られた表現の違いが話題になった件を整理しています。 引用元:…