1: ピクシーボブ(ブラジル連邦共和国) [US] 2026/08/18(火) 14:28:58.47 ID:w9Ft+Tyb0● BE:662593167-2BP(2000) 戦争反対、差別をなくしたい…「『当たり前』を言い続ける」朝ドラ『虎に翼』の脚本家吉田恵里香さん 「トランプの傘」頼れるか、「核抑止は『狂気』に支えられる虚構」と国際政治学者の豊下楢彦さん — 47NEWS (@47news_official) August 18, 2026 「『トランプの傘』から離脱すべきでは」――共同通信が報じた国際政治学者・豊下楢彦氏の主張をめぐり、ネットでは逆に「それなら日本は自前の核抑止を持つのか」という反応が広がっています。共同通信の配信記事では、豊下氏が米国の核の傘への依存を「非現実的」と捉え、核抑止を「狂気」に支えられる虚構と批判しています。高市政権下で取り沙汰されている非核三原則の見直しや核共有についても、核拡散防止条約(NPT)との整合性に問題があるとの見方を示しました。そのうえで、冷戦終結期の軍縮を引き合いに、日本は米国の核の傘から離れ、核軍縮を訴える外交を進めるべきだとしています。一方、ネット上で強く引っかかったのは、核の傘から離れた後の安全保障をどう成立させるのかという点でした。「独自核武装につながるのでは」「日米同盟はどうなる」「そもそも米国の拡大抑止は信頼できるのか」と、議論は別方向にも広がっています。核軍縮を目指す外交と、現実の抑止力をどう両立させるのか。今回の議論では、その間を埋める具体策が大きな争点になっています。【この件、まだ続きがあります】・【速報】 日本政府「防衛力強化のため核兵器の議論を始める」防衛相の核兵器をめぐる「議論の必要性」と、非核三原則・核抑止をめぐる争点を整理しています。・【マジかよ…】トランプ「9500マイルも離れた台湾で戦争するつもりない」トランプ氏の台湾発言を受け、日米安保や米国の関与への不安がどう広がったのかを確認できます。・【速報】中露北、国連で「日本の核保有」というデマを連日垂れ流す。高市政権の防衛政策を世界規模でネガキャン、日本の安全保障を内側から崩壊させる外交戦NPT再検討会議や非核三原則をめぐる中国・ロシア・北朝鮮の主張と、日本側の反論を整理しています。 引用元:…