1: 蚤の市 ★ 2026/08/17(月) 06:46:27.06 ID:/5x1hXPV9 日経平均「年内7万5000円」 証券各社が最高値予想、シティは9万円— 日本経済新聞 電子版(日経電子版) (@nikkei) August 16, 2026 「年内7万5000円、シティは9万円」――日経平均の強気予想が並ぶ一方、ネットでは早くも「天井サインでは」と警戒する声が出ています。日本経済新聞は、証券会社・銀行10社に2026年末の日経平均株価の見通しを聞き、7万5000円前後を予想する金融機関が中心だったと報じました。最も強気なのはシティグループ証券の9万円で、大和証券は8万円を予想しています。背景として挙げられているのが、4〜6月期決算を受けて高まった日本企業の業績拡大への期待です。金融機関の間では、6月につけた日経平均の最高値を再び更新するシナリオが優勢になっています。ただし、7万5000円や9万円はあくまで各社の将来予想であり、年末の株価がその水準になると確定したわけではありません。ネットでは企業業績を評価する見方だけでなく、「円安やインフレで名目株価が上がっているだけでは」「一部の半導体株に偏っていないか」「日経平均よりTOPIXを見るべきでは」といった疑問も噴出しています。強気予想は本格的な日本株上昇の入口なのか、それとも市場が楽観に傾いたサインなのか。7万5000円という数字そのものより、その中身に注目が集まっています。【この件、まだ続きがあります】・【悲報】株をやっている人間の資産が焼き尽くされるまであと僅か・・・今回とは逆に、米国債務やAI・半導体相場から株価下落リスクを警戒する見方を整理しています。・【悲報】日本円、世界で最も弱い通貨になってしまう・・・株高と同時に議論されている円安について、実質実効為替レートや生活への影響をめぐる反応を整理しています。・とうとう日米による円買い介入が発生。凄いことになる・・・・株価の先行きを左右する要素の一つである円相場について、為替介入観測と急激な円高をめぐる反応を追っています。 引用元:…