
1: ピクシーボブ(東京都) [CN] 2026/08/17(月) 12:21:23.18 ID:7X58B5/B0● BE:662593167-2BP(2000) 韓国の家計債務2000兆ウォン超え…株式への「借金投資」が急増 株式への「借金投資(借金をして投資すること)」のための信用貸しなどが急激に増加し、今年第2四半期(4-6月)の韓国の家計債務が史上初めて2000兆ウォン(約225兆円)を超えたと推定される。 pic.twitter.com/bjeHLppljg— 朝鮮日報日本語版 (@chosunonline) August 17, 2026 「借金して株を買う」が家計債務まで押し上げる――韓国で膨らむ信用融資に、上昇相場の裏側を警戒する声が広がっています。朝鮮日報日本語版によると、韓国の家計債務は2026年第1四半期末に1993兆1108億ウォンで過去最大となり、第2四半期末には史上初めて2000兆ウォンを超えたと推定されています。4~6月には金融圏の家計融資が21兆1000億ウォン増加。特に5大銀行では、信用貸しやマイナス通帳など「そのほかの融資」が昨年末から4兆6873億ウォン増え、住宅担保ローンの増加額1兆1175億ウォンの4倍を超えました。銀行業界では、株式への「借金投資」の需要が増えた影響が大きいと説明しており、マイナス通帳で投資した後、株価下落によって返済できなくなったケースもあるとされています。一方、金融当局は住宅担保ローンを含む家計融資全体を管理しているものの、信用融資については現時点で別枠の総量規制を設けず、銀行による自律的な調整に任せる方針です。ただし、2000兆ウォン超という数字は現時点では推定値で、韓国銀行による第2四半期末の家計債務統計は8月19日に発表される予定です。ネットでは単純な「借金投資は危ない」という反応だけでなく、KOSPIの値動き、信用取引、家計資産との比較、日本も他人事ではないとの指摘まで論点が広がっています。では、本当に問題なのは債務の総額なのか、それとも借金の使われ方なのでしょうか。【この件、まだ続きがあります】・【絶望】借金まみれの信用取引残高が「29兆」の過去最高を記録して市場崩壊寸前!上限到達で新規の買いが完全停止し「あとは大暴落を待つだけ」の地獄絵図へ今回の家計債務増加より前から膨らんでいた、韓国の個人投資家による信用取引と借入上限の問題を整理しています。・パヨさん激怒「高市のせいで韓国人の2%が追証で財産を失う! 高市は責任取れるのか!」韓国株急落時に発生したとされる追証や強制決済について、口座数と投資家数の違いも含めて整理しています。・マスコミ「韓国株が大暴落しているが、いま韓国が崩れれば日本も崩れる。日本は韓国を助けるべき」サムスン電子やSKハイニックスへの資金集中と、借金を使ったレバレッジ取引が周辺市場へ及ぼす影響を別角度から整理しています。 引用元:…