1: 冥王星(やわらか銀行) [ニダ] 2026/08/11(火) 17:25:34.01 ID:7yXcOY0B0● BE:478973293-2BP(3001) 日本の南で新たな台風発生予想 次に発生すると「台風17号」 8月11日(火)15時、日本の南で発達中の熱帯低気圧について、気象庁は「24時間以内に台風に発達する見込み」と発表しました。発生すると「台風17号」と呼ばれることになります。 本州に近づく可能性があるため今後の進路に注意が必要です。 ▼熱帯低気圧 8月11日(火)15時 中心位置 日本の南 移動 東 ゆっくり 中心気圧 998 hPa 最大風速 15 m/s (中心付近) 最大瞬間風速 23 m/s 台風17号(予定)の進路予想図 「また東から曲がってくるのか――」日本の南で発達中の熱帯低気圧が、次の「台風17号」になる可能性が出てきました。ウェザーニュースによると、8月11日15時、気象庁は日本の南にある熱帯低気圧について、24時間以内に台風へ発達する見込みと発表しました。この時点ではまだ台風ではなく、中心気圧998hPa、最大風速15m/s、最大瞬間風速23m/sで、東へゆっくり進んでいます。発生すれば台風16号に続く「台風17号」となります。予想では、いったん東へ進んだあと北へ進路を変え、15日から16日ごろには北西へ進んで本州へ近づく可能性があります。ただし、現段階で「関東上陸」や具体的な上陸地点が確定しているわけではありません。11日に関東へ接近している台風15号とは別の熱帯低気圧で、今後の進路予想も変わる可能性があります。ネット上では、東へ進んでから急に向きを変える予想図に「変化球」「スライダー」とツッコミが入る一方、関東方面へ向かうのか、お盆の移動に影響するのかを気にする声も出ています。まだ「台風17号発生」の段階にも達していない中、どこまで発達し、実際に本州へどの角度で近づくのかが次の焦点になっています。 引用元:…