
1: ヘール・ボップ彗星(ブラジル連邦共和国) [MX] 2026/08/12(水) 20:18:54.69 ID:gW9s21pi0● BE:662593167-2BP(2000) 「告示前」だって認識しててオマエは何をやってるんだ!?公職選挙法違反!!!馬鹿かよ!! — 湯豆腐(または厚揚げ) (@yudofu385) August 12, 2026 「告示前なのに、候補者名入りの旗まで?」――山添拓参院議員の沖縄県知事選をめぐる街頭演説で、発言だけでなく「旗」の扱いにも注目が集まっています。山添拓事務所は8月9日、8月27日告示の沖縄県知事選を前に、山添氏が那覇市内で街頭演説した様子をXに投稿しました。山添氏は辺野古新基地の断念や普天間飛行場の無条件撤去を訴えたうえで、「玉城デニー知事でこそ!」と発言しています。さらに今回の投稿画像で争点となっているのが、街頭活動の場で「玉城デニー」と候補者名が分かる旗が掲げられていた点です。沖縄県選挙管理委員会は7月17日、今回の知事選に向けた通知で、候補者等の氏名や氏名を類推できる事項を表示する「のぼり、看板、横断幕等」について、公職選挙法第143条により使用場所、数量、規格などが制限されると改めて周知しています。同通知ではさらに、選挙運動のために使用されると認められる文書図画を告示前に掲示することは、公職選挙法第129条に抵触する「事前運動」として禁止されるとしています。政党の政治活動そのものが告示前に一律禁止されるわけではありませんが、「政党の活動だから候補者名入りの旗でも自由に使える」と単純には整理できません。実際、県選管は8月10日、今回の沖縄県知事選をめぐり、立候補予定者4陣営に対して公職選挙法に違反するのぼりやポスター計367件の撤去命令を出したと報じられています。ただし、8月9日の山添氏の街頭演説で掲げられていた旗そのものが、この撤去命令の対象だったかどうかは現時点で確認できていません。では、この候補者名入りの旗は公選法上どう判断されるのか――ネット上では選管の対応を求める声が出ています。【この件、まだ続きがあります】・【速報】日本共産党、沖縄県知事選で公職選挙法違反!!! 110番通報されても辞全くめない件同じ沖縄県知事選で「玉城デニー」と表示された横断幕をめぐり、公職選挙法上の掲示規制が議論になった件を整理しています。・【沖縄県知事選】玉城デニー「日本政府とアメリカから、沖縄を取り戻す!」沖縄県知事選を前に再拡散した玉城氏の過去の演説について、発言の前後関係とネット上の反応を整理しています。 引用元:…