1: (ブラジル連邦共和国) [US] 2026/08/12(水) 20:35:45.15 ● BE:668024367-2BP(3000) 【独自】重慶総領事「代行」で就任認める 中国政府“承認拒否”で8か月以上にわたり空席…日本に歩み寄りか— 日テレNEWS NNN (@news24ntv) August 12, 2026 「8か月拒否して、今度は“代行”ならOK?」――中国・重慶の日本総領事をめぐる異例の空席問題が動き、日中関係の変化なのかをめぐって反応が広がっています。日本テレビによると、日本の重慶総領事館では、中国側が日本政府の求めた後任候補の事前承認を認めず、総領事のポストが去年12月から8か月以上にわたって空席となっていました。日本政府関係者は、中国側が高市総理大臣の台湾有事をめぐる発言に反発した「嫌がらせ」だとの見方を示しており、日中間の懸案の一つとなっていました。ところが今月、日本政府が総領事への就任を求めていた外務省の西海茂洋氏について、中国政府が入国を認め、西海氏は「総領事代行」として就任しました。ただし、中国側が西海氏を正式な総領事として承認したわけではなく、総領事としての承認は現在も行われていません。日本政府関係者は今回の対応を「前向きなサイン」と評価していますが、中国政府がなぜこのタイミングで代行としての就任を認めたのか、その具体的な理由までは明らかになっていません。8か月続いた膠着が解け始めたのか、それとも「代行」という暫定的な着地点にすぎないのか――ネット上でも、中国側の変化をどう受け止めるかで温度差が出ています。【この件、まだ続きがあります】・【悲報】高市首相「中国との対話?あまりやる気はない」高市首相が日中関係について「対話はオープン」とした際の発言と、中国との距離感をめぐる反応を整理しています。・【高市首相大勝利】中国経済界「日本旅行を再開しないと旅行業界の倒産が続出してしまう…もう持たない」⇒ 中国政府、日本旅行解禁へ日中関係悪化の中で、中国の日本行き団体旅行に再開の動きが出た際の背景とネット上の受け止めを整理しています。 引用元:…