
1: ヘール・ボップ彗星(東京都) [ニダ] 2026/08/12(水) 10:01:28.97 ID:CtyMZ4Ld0● BE:662593167-2BP(2000) 中国EV、活路求め日本へ 自国市場鈍化、欧米関税障壁で — 時事ドットコム(時事通信ニュース) (@jijicom) August 10, 2026 「欧米では関税、中国では成長鈍化――その先に選ばれたのが日本?」中国EVメーカーの日本市場攻略が、軽EVを軸に本格化しています。 時事通信によると、中国EV最大手BYDは、日本専用設計の軽EV「RACCO(ラッコ)」を発表し、日本市場で長期的にシェアを獲得する方針を示しました。 背景にあるのは、中国国内の新車販売の伸び悩みに加え、米国が中国製EVに100%の関税を課し、EUも関税率を引き上げるなど、欧米市場への参入障壁が高まっていることです。 一方、日本には同様の関税措置がなく、EV普及率もまだ低いことから、中国メーカー側には比較的参入しやすい市場と映っています。BYDは日産「サクラ」の元開発者を開発責任者に起用し、自動スライドドアや収納など、日本の軽自動車ユーザーを意識した仕様を盛り込みました。 さらに奇瑞汽車(チェリー)はオートバックスセブンなどと軽EVを共同開発し、高級EVブランド「Zeekr」もミニバンEVの日本投入を表明。中国勢が日本固有の車市場に合わせる動きが相次いでいます。 ただ、日本市場は「入りやすい」ことと「売れる」ことが同じとは限りません。専門家からは、日本の消費者が求める品質への対応に加え、販売店やメンテナンス網を地方まで広げられるかが課題との指摘も出ています。 軽自動車とEVの相性、価格競争力、補助金、充電環境、そして数年後の中古価値やアフターサービス――ネット上では「意外と売れるかもしれない」という見方と、「日本で長期戦を続けられるのか」という疑問がぶつかっています。 【この件、まだ続きがあります】 ・【朗報】高市首相、中国BYDに死刑宣告! 補助金大減額の神対応、日本の税金で中国を肥やすバカげた時代は終わった BYDを含むEVのCEV補助金見直しと、日本市場での価格競争への影響を整理しています。 ・【悲報】株価大暴落中の中国BYD、会長がヒドイ泣き言wwww 中国国内の販売減速が続く中、BYDが世界市場の拡大をどう描いているのかを整理しています。 ・【速報】BYD、負債7兆円超!!!! 急成長するBYDをめぐって浮上した財務の持続性や、中国EV業界の価格競争を別の角度から整理しています。 引用元:…