1: キャッツアイ星雲(埼玉県) [ニダ] 2026/08/13(木) 14:47:20.76 ID:lwJfvi5v0● BE:917589786-PLT(17000) ソース 「今日から毎日、本当に交番前でやるのか?」――国旗損壊罪の施行日を迎え、前川喜平氏が今年1月に投稿した“毎日破る”発言が再び注目されています。元文部科学事務次官の前川喜平氏は2026年1月31日、国旗損壊罪ができた場合、「白い紙の表と裏に赤い丸を書いて、破ってやる」「それを毎日交番の前でやってやる」とする趣旨をXに投稿していました。その後、「国旗の損壊等の処罰に関する法律」は7月17日に成立、7月24日に公布され、8月13日に施行されました。法律が対象とする「国旗」は、日の丸の図柄が付いている物すべてではなく、「国旗として用いられていると社会通念上認められる有体物」とされています。法務省も、お子様ランチの小旗や日章の図柄が付いたTシャツなど、単なる装飾として使われている物は同法上の「国旗」には当たらないとの考え方を示しています。このため、前川氏が例示した「白い紙の両面に赤い丸を描いた物」を破れば直ちに処罰される、とまでは言えません。実際に国旗として用いられていたかや、行為の状況などが問題になります。そして施行日の8月13日現在、前川氏が実際に交番前で過去の投稿通りの行為を始めたことは確認できていません。「紙に描いた日の丸は国旗なのか」「宣言は本当に実行されるのか」という二つの部分に反応が集中しています。【この件、まだ続きがあります】・パヨ「国旗損壊罪なんてできたら、毎日交番の前で白い紙の表と裏に赤い丸を書いて、破ってやる」前川喜平氏の1月の投稿が国旗損壊罪成立時に再び注目された際の反応と、法律上の「国旗」の範囲を整理しています。・【ライブ配信】今から国旗を損壊する国旗損壊罪の施行前夜に行われたライブ配信をめぐり、施行時刻や「公然」の要件への反応を整理しています。・パヨさん「日の丸を破損した。捕まえれるもんなら捕まえてみな」手書きの「日の丸」とされた紙を破った投稿をめぐり、国旗に該当する物の線引きが議論になったケースです。 引用元:…