
2: リゲル(やわらか銀行) [ニダ] 2026/08/14(金) 15:42:55.36 ID:/BxOAgOM0 「後席のシートアレンジや室内の使い勝手を見ると、N-BOXを徹底的に研究していることは明白」「少なくともパッケージング思想については「研究」という表現を越え、コピーに近い」「BYD担当者によれば、実際にN-BOX用のフロアマットや後席用パーツの多くがそのまま装着可能」で、さすが中国…と苦笑 — 彩葉 (@iloha_train) August 14, 2026 「研究」の範囲なのか、それとも「コピーに近い」のか――BYDの軽EV「ラッコ」とホンダ「N-BOX」の似方をめぐり、ネット上でツッコミが相次いでいます。8月13日に公開されたWEB CARTOPのBYDラッコ試乗記事では、後席のシートアレンジや室内の使い勝手について、N-BOXを徹底的に研究していると評価されています。記事では、左右独立の前後スライドや座面跳ね上げ式の分割可倒などを挙げ、筆者がパッケージング思想について「コピーに近い」と感じたことも記されています。さらにWEB CARTOPは、BYD担当者の説明として、N-BOX用のフロアマットや後席用パーツの多くがラッコにもそのまま装着可能だと伝えています。一方で、記事ではシート固定部やスライド機構の質感、振動の収まりなどには違いがあるとも評価しており、単純に「同じクルマ」という話ではありません。この記述を引用したX投稿では「さすが中国…と苦笑」との反応が示され、ネットでは「そこまで互換性があるのか」という驚きから、「他社を研究するのは自動車業界では珍しくないのでは」という見方まで議論が拡大しました。N-BOX用パーツが使えるという話をどこまで「コピー」と捉えるのか、それとも日本の軽自動車市場に合わせたベンチマークと見るのかが、今回の大きな争点になっています。【この件、まだ続きがあります】・BYD「中国市場は経済悪化で駄目、欧米は関税でどうにもならない。もう日本でやっていくしか無いので皆さん買ってください」BYDが日本専用の軽EV「ラッコ」を投入する背景と、日本市場で長期的なシェア獲得を目指す戦略を整理しています。・【悲報】株価大暴落中の中国BYD、会長がヒドイ泣き言wwwwBYDの販売動向や世界市場での拡大戦略について、別の角度から反応を整理しています。 引用元:…