
1: 子持ち銀河(庭) [NO] 2026/08/14(金) 21:12:33.43 ID:FV6AEfCw0 BE:552821152-2BP(1500) 自民4役が「終戦の日」に靖国参拝へ そろってでは異例 幹部「戦没者の追悼は大事」参拝するのは鈴木氏のほか、有村治子総務会長、小林鷹之政調会長、西村康稔選対委員長。高市早苗首相(党総裁)は、熊本地震の復旧・復興対応に専念するため見送る方向で調整している。— 産経ニュース (@Sankei_news) August 13, 2026 「4役そろって参拝」のはずが直前で1人が不参加へ――終戦の日の靖国神社参拝をめぐり、高市首相の判断にも注目が集まっています。日テレNEWS NNNは8月13日、自民党の鈴木幹事長、有村総務会長、小林政調会長、西村選対委員長の党4役が、15日にそろって靖国神社を参拝する方向で調整していると報じました。その後、14日の報道では、小林政調会長は地元・千葉県の大雨被害への対応を理由に参加を取りやめる見通しとなり、鈴木幹事長、有村総務会長、西村選対委員長の3人がそろって参拝する方向と伝えられています。一方、高市首相については、日テレ系では最終判断が直前になるとの見方が伝えられる一方、FNNなどは「参拝を見送る方向」と報じており、15日未明の時点では実際に参拝するかどうかは確定していません。高市首相は就任前、首相になった場合も靖国神社への参拝を続けたいとの強い思いを示していましたが、今年春の例大祭では参拝を見送っています。また、現職首相による8月15日の靖国参拝は、2006年の小泉純一郎元首相以降行われていません。ネットでは「そのまま参拝すればいい」という声と、「終戦の日にこだわる必要はない」という慎重な反応が混在。高市首相は最終的にどう判断するのか、15日当日の動きが焦点になっています。【この件、まだ続きがあります】・朝日新聞「国土が焦土と化して破滅的な敗戦は自業自得!!日中戦争も大東亜戦争も日本が悪い!!日本は早期に降伏すれば良かった」靖国神社への政治家の参拝や、戦没者追悼と戦争責任をどう考えるかをめぐる議論を整理しています。・【動画】 高市首相 「帰化歴を選挙時に届け出るのは反対。帰化したら日本人ですから。」高市首相をめぐる保守層からの期待と、政策判断への評価がどこで分かれているのかを整理しています。 引用元:…