1: ヒアデス星団(庭) [ニダ] 2026/08/14(金) 20:11:01.89 ID:DEoMDMWP0● BE:789920621-2BP(6555) 皇室典範「更なる改正が必要」、消費税減税「調子のいいこと言っても困るのは一般国民」【石破茂前総理】 【国会トークフロントライン】 — TBS NEWS DIG Powered by JNN (@tbsnewsdig) August 14, 2026 「消費税は嫌われても必要」――石破茂前総理が改めて減税に慎重な考えを示し、ネットでは政策論だけでなく「総理だった時はどうだったのか」という反応まで広がっています。TBS NEWS DIGで8月14日に公開されたインタビューで、石破氏は消費税について、法人税や所得税と比べて景気変動の影響を受けにくく、社会保障を支える安定財源として見込めるとの考えを示しました。石破氏は消費税導入当時の議論や1990年の総選挙を振り返り、反対の声が強い中でも必要性を訴えた当時の自民党について「あの自民党はどこ行っちゃったんでしょうね」と発言しています。さらに秋の臨時国会に向け、消費税減税に慎重な「同じ考えの人たちが議論をするのは大事」と述べ、党内で同じ立場の議員が議論を広げていくことにも前向きな考えを示しました。一方、石破氏が今回具体的な増税策を提示したわけではなく、発言の中心は「減税した場合に社会保障の安定財源をどうするのか」という問題提起です。ネット上では、この財源論そのものへの疑問に加え、「前総理として在任中に何をしたのか」「なぜ選挙の時に同じ主張を前面に出さなかったのか」と、政治姿勢の一貫性を問う声も目立っています。消費税減税の是非をめぐる議論なのか、それとも石破氏自身のこれまでの政治姿勢をめぐる議論なのか――反応は二つの論点に分かれ始めています。【この件、まだ続きがあります】・石破茂「熊本地震でも、緊縮・増税。支持率が下がろうと公約違反だろうと増税!国民の財源?それは知らない」石破氏が消費税を安定財源と位置付け、減税に慎重な姿勢を示した別の発言を整理しています。・【悲報】高市政権の消費税減税に反対している9人の自民党議員が全て判明!!!! やっぱりコイツラかwwwww消費税減税をめぐる自民党内の賛否と、石破氏を含む慎重派への反応を整理しています。 引用元:…