1: グレートウォール(大阪府) [US] 2026/08/15(土) 12:42:19.11 ID:szk/5m2X0● BE:135853815-PLT(13000) 高市首相、追悼式で「反省」に言及せず 石破前首相が復活の文言「反省」はアジア諸国への加害責任を念頭に、石破茂前首相が昨年の式辞で13年ぶりに復活させた文言でした。高市首相は代わりに、日本は「頼りにされる国になれる」などと強調しました。— 毎日新聞 (@mainichi) August 15, 2026 「反省」を外し、「繰り返さない」から「繰り返させない」へ――高市首相の全国戦没者追悼式の式辞をめぐり、石破前首相との違いに反応が広がっています。高市早苗首相は8月15日の全国戦没者追悼式で、石破茂前首相が昨年13年ぶりに復活させた「反省」の文言を踏襲せず、「教訓」も使用しませんでした。一方で、「日本はインド太平洋の輝く灯台として、頼りにされる国になれる」「希望を持てる日本」と述べ、過去への言及より今後の日本が果たす役割を強調しました。また、歴代首相が使ってきた「戦争の惨禍を二度と繰り返さない」ではなく、「二度と繰り返させない」と表現を変更しています。産経新聞は、この変更について、日本自身が戦争をしないという誓いに加え、抑止力を高めて戦争そのものを起こさせない姿勢がにじむ表現と分析しています。「反省」を再び外したことをどう見るのか。そして「繰り返させない」「輝く灯台」という言葉をどう受け止めるのか。ネット上では石破前首相との比較だけでなく、戦争への向き合い方や今後の外交・安全保障をめぐって意見が割れています。 引用元:…