1: (ブラジル連邦共和国) [US] 2026/08/16(日) 08:00:01.46 ● BE:668024367-2BP(3000) 4月から無償化、札幌市の〝貧乏給食〟が波紋何してんだよ!札幌!これじゃいかんだろ! pic.twitter.com/DlrnpEHoCl— 🌸🇯🇵TanakaSeiji橙🇯🇵🌸 (@Tanakaseiji14) August 15, 2026 参考 中国の給食 韓国の給食 東南アジアの給食 「無料になったら量が減った?」――札幌市の学校給食の写真が広まり、無償化との関係をめぐって波紋が広がっています。 2026年8月14日、財界さっぽろは「4月から無償化、札幌市の〝貧乏給食〟が波紋」と報じました。 掲載されたのは本誌記者の子どもが通う小学校の「ある日の給食」で、白米、汁物、から揚げ1つ、ミニトマト2つ、牛乳という内容です。 記事では子どもが「全然足りない」と話し、他の保護者からも同様の声がある一方、「毎回このボリュームではない」とも記されています。 札幌市では2026年度から小学校給食の保護者負担を実質無償としていますが、市担当者は記事に対し、無償化によって量や食材の質を変更したわけではないと説明しています。 札幌市によると、小学校の食材費は本来年額約7万4200円で、国の交付金などを活用して保護者負担をゼロとする仕組みです。そのため、現時点で「無償化したから給食の量が減った」と確認されたわけではありません。 また、中国・韓国・東南アジアの給食として提示された参考画像については、学校名や撮影日時、通常の献立なのかといった条件を確認できないため、各国の一般的な給食水準を示す資料として単純比較はできません。では、この写真をどう見るべきなのか――ネットでは「本当に毎日こうなのか」「予算の問題なのか」「無償化そのものを見直すべきか」と論点が分かれています。 引用元:…