
1: ピクシーボブ(ブラジル連邦共和国) [HU] 2026/08/16(日) 13:00:44.03 ID:fuQyVDjC0● BE:662593167-2BP(2000) 今日は「天皇制打倒 中国侵略船倉阻止」新宿デモに来ています。司会は洞口とも子さん。見たことない若者が次々発言してる。中核派も新時代だな。いま三里塚反対同盟の宮本あさこさんのアピールが続いています。このあとデモがあります。皆さんも駆けつけて下さい。 pic.twitter.com/2Zsea58qe0— たんぽぽ新別館 (@huwawatanpopo20) August 15, 2026 「天皇制打倒」「中国侵略戦争阻止」――8月15日の新宿デモをめぐり、そのスローガンの意味にネット上の視線が集まっています。 2026年8月15日、新宿東口駅前広場で「改憲・戦争阻止!大行進」が反戦デモを開催し、主催者側は「米日の中国侵略戦争を止めよう」「高市倒せ!改憲阻止・天皇制打倒!」などを掲げました。 現地からのX投稿では「天皇制打倒 中国侵略船倉阻止」と記され、司会を洞口とも子さんと紹介したほか、「見たことない若者が次々発言してる」「中核派も新時代だな」と投稿者自身の受け止めも書かれています。 一方、主催者側の告知で使われている表現は「中国侵略戦争」であり、X投稿の「船倉」とは表記が異なります。投稿文だけから「船倉」が単純な誤記なのかどうかまでは確認できません。 また、主催者側がいう「中国侵略戦争」は、日米が中国への戦争を進めているという主催者側の認識に基づく表現であり、中国による日本への侵略を意味するスローガンではありません。 ここが一般的な安全保障認識との大きなズレとして受け取られ、ネットでは「誰が中国を侵略しようとしているのか」「反戦と天皇制打倒はどうつながるのか」といった疑問が相次ぎました。 なお、今回の投稿から確認できる参加人数や参加者全体の所属は限られており、「中核派も新時代」という表現についても、投稿者がそう評したこと以上の範囲まで広げて断定することはできません。 【この件、まだ続きがあります】 ・【速報】高市政権打倒デモに何故かハングルwwwwwwww しかも、デモ隊の先頭がひろゆきにフルボッコにされたあの中核派wwwwwww 洞口朋子さんが話題になった過去の高市政権打倒デモと、当時のネット反応を整理しています。 ・【速報】パヨクさん、海自潜水艦入港に「中国への戦争反対」と謎の叫び。攻める中国・守る日本という構図を理解できない“お花畑の断末魔” 「改憲・戦争阻止!大行進」をめぐり、「中国への戦争」という表現が以前にも議論になった事例です。 引用元:…