
1: スコティッシュフォールド(神奈川県) [CZ] 2026/08/16(日) 15:49:00.67 ID:11S++q0d0 BE:963243619-PLT(15001) 「本当に2年間ずっと斎藤知事なのか?」――元テレビ朝日アナウンサーで弁護士の西脇亨輔氏のYouTube配信をめぐり、その発信量と批判の強さがネット上で話題になっています。西脇氏はテレビ朝日でアナウンサーや法務部長を務め、2023年11月に退社。その後、西脇亨輔法律事務所を開設し、2024年4月末には「西脇亨輔チャンネル」を開始しました。2026年8月時点の同チャンネルでは、兵庫県の斎藤元彦知事を扱ったライブ配信が目立ち、少なくとも8月8日から16日にかけては、斎藤知事を主題とする「朝刊全部」の配信が連日確認できます。タイトルにも「辞めようとしない」「プロパガンダか」「共感力欠如か」など批判的な表現が並んでおり、斎藤知事や兵庫県政に対する厳しい論調を継続していること自体は確認できます。一方、拡散されている「2年間毎日斎藤知事バッシング」という表現については、チャンネル開設から現在までの全配信を日単位で検証したものではなく、「2年以上、一日も欠かさず斎藤知事だけを批判してきた」とまでは今回確認できません。また、なぜ西脇氏が斎藤知事問題を継続的に取り上げているのかについて、西脇氏自身は過去の記事で、兵庫県政をめぐる問題が民主主義にも関わるとして問題を追い続ける考えを示しています。収益や個人的事情、特定組織との関係が理由だとするネット上の推測は、確認された事実とは分けて見る必要があります。論点は「斎藤知事を批判することの是非」だけではありません。ここまで一人の政治家を継続して取り上げる発信をどう見るのか、そして批判内容そのものに根拠があるのか――ネットでは発信の量、視聴回数、長期化による影響まで議論が広がっています。【この件、まだ続きがあります】・しばき隊「訴えられてから参加者が消え、内輪揉めも増えた。もう終わり」斎藤知事抗議活動の終了を宣言斎藤元彦知事への抗議活動が長期化する中、参加者や活動継続をめぐって出た反応を整理しています。・しばき隊「斎藤元彦人◯しデモからどんどん人が減っていきます、どうすればよいですか?」斎藤知事への抗議活動で参加者が減っているとする投稿と、強い表現や活動方法への反応を扱っています。・【マスコミ特集へ】 兵庫県斎藤知事、菅野完を刑事告訴!!! 兵庫県警が即受理!斎藤知事への批判がどこまで許されるのか、公人への批判と名誉毀損の線引きをめぐる別の事例です。 引用元:…