
1: ■忍【LV43,しんりゅう,JK】第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 26/08/16(日) 13:23:36 ID:??? 日本の教育の危機だ。大阪・西成の公立小学校で、中国語での授業や中国語に翻訳したテストが行われているとの指摘がある。中国人の林伝竜氏が“西成のドン”と呼ばれ、地域に強い影響力を持っているという。公立小学校は日本人の税金で運営されている。なぜ中国語の授業や翻訳テストがまかり通るのか。算… pic.twitter.com/X3gnaKRBMO— 松丸まこと 元足立区議会議員 (@seiryukai) August 15, 2026 「公立小学校で中国語対応、どこまで進んでいる?」――大阪・西成の学校をめぐる映像が拡散し、「通常の授業まで中国語なのか」と波紋が広がっています。話題の発端は、2026年3月15日にMBSで放送されたドキュメンタリー「映像'26 西成と中国~共生か排除か~」を取り上げたX投稿です。番組は、中国出身者の増加や民泊・不動産開発などで変化する大阪市西成区を取材した内容でした。今回のX投稿では、西成の公立小学校について「中国語での授業」「中国語に翻訳したテスト」が行われていると問題提起し、中国出身の実業家・林伝竜氏についても「西成のドン」と呼ばれる人物として紹介しています。一方、番組をめぐって拡散している情報で確認できるのは、中国にルーツを持つ児童が多い学校で、昼休みに中国文化を学ぶ活動や、テストなどの教材を中国語に翻訳する対応が行われているという点です。通常の教科学習そのものを中国語で行っているとまでは確認できません。大阪市は、外国につながる児童生徒への「日本語指導」「母語・母文化の保障」「多文化共生教育」を教育政策として進めています。つまり、外国語による支援そのものは市の教育方針と無関係に学校が独自に始めたものとは限りません。また、林氏が西成で不動産開発などを進めていることは報じられていますが、林氏が学校の授業内容や中国語対応の決定に関与していることを示す情報は、今回確認できるソースにはありません。学校の話と林氏の地域での活動は分けて見る必要があります。では、テストの中国語翻訳は日本語習得までの学習支援なのか、それとも公教育のあり方そのものを変える対応なのか――外国ルーツ児童が増えるなか、支援の範囲と日本語教育をどう両立させるかが争点になっています。【この件、まだ続きがあります】・【悲報】東京の小学校、3割が中国人になってしまう東京・文京区の公立小学校でも、中国にルーツを持つ児童の増加が注目されており、「3割」という数字の根拠や教育現場への影響を整理しています。・【速報】野田佳彦、多文化共生庁設置へ!!!外国人住民の増加を背景に、「多文化共生」を行政としてどこまで進めるのかをめぐる別角度の議論です。 引用元:…