1 日本の教育の危機だ。大阪・西成の公立小学校で、中国語での授業や中国語に翻訳したテストが行われているとの指摘がある。中国人の林伝竜氏が“西成のドン”と呼ばれ、地域に強い影響力を持っているという。公立小学校は日本人の税金で運営されている。なぜ中国語の授業や翻訳テストがまかり通るのか。算数の数え方すら日本語でなくなっているとしたら、日本の公教育はどこへ向かっているのか。多文化共生の名の下に、公立学校まで侵食されている現状は異常だ。もういい加減にしろ。 (2026年3月15日 MBS NEWS) 関連記事 【画像】ラウンドワン千日前店に“西成の妖精”が現れたと話題にwwww 【画像】ドイツ人の18歳少女が大阪西成のあいりん地区を一人旅行してしまった結果wwwwwwwwwwwwwwwww 【画像】ドイツ人の18歳少女が大阪西成のあいりん地区を一人旅行してしまった結果wwwwwwwwwwwwwww 【画像】西成の弁当屋、レベチwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww 【動画】大阪のキッズ、西成のホームレス相手にやりたい放題wwwwwww 【朗報】女子ビーチバレー選手(24)「グラビアがやりたい」→ スタイルがガチすぎると話題にwwwww 【画像】女子高の文化祭でバニーガール喫茶が開催された結果 【朗報動画】吉岡里帆の水着ショー動画、謎の安心感がある❤…