《ご本人でなければ解約できません》 そんなNHKの対応をめぐる遺族の体験談が、9月中旬からSNS上で波紋を広げている。 「発端となった投稿は、母親が亡くなったため、遺族がNHKに受信契約の解約を申し出たところ“本人でなければ解約できない”と説明されたといいます。亡くなった方が対応できるとは思えないので、遺族も困ってしまいますよね」(社会部記者) NHKの公式サイトを確認してみると、受信契約の解約についてはこのように記されていた。 《受信契約を締結している住居にどなたも居住しなくなる場合や、廃棄・故障などにより、受信契約の対象となるテレビ等の受信機がすべてなくなった場合、NHKの配信の受信を終了した場合は、受信契約は解約の対象となります》 では、契約者が死亡した場合、遺族はどのように受信契約を解除すればいいのか。 《所定の届出書をご提出していただきます。解約のお手続きは、NHKふれあいセンターまでご連絡ください》(NHKの公式サイトより) と、一筋縄ではいかないようだ。 ※詳しくは下記リンクより 関連記事 【大ピンチ】NHKの受信契約、わずか3ヶ月で14万件激減し「4000万件割れ」目前に! ネット民「見ないんだから当然」「早くスクランブル化しろ」 【悲報】FRUITS ZIPPERの仲川瑠夏さん、出演予定だった『NHKのど自慢』を欠場 →これは最悪の一手、まじでもう取り返しつかない 【放送事故】平野レミさん、NHK生放送でやらかしてアナウンサーから「本当にやめてください」とガチで怒られてしまうwwwww 【大悲報】NHK、戸別の訪問営業を再開 23年廃止の外部法人委託を復活 【悲報】NHKニュース、ド派手に逝くw使い勝手の悪い新サイト「NHK ONE」への移行でアクセス数が85%減w 【画像】Lカップの女性がビキニを付けた結果wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww 【画像】CANDY TUNEのJKコス、誇張抜きでレベチかわいいwwwwww 【画像】カリビアンでよくみるJDがどうみてもJSにしか見えない件について…