1: それでも動く名無し 2026/10/06(火) 16:51:12 男子テニスのチャイナ・オープン(中国/北京、ハード、ATP500)は5日、第3シードのD・メドベージェフと第6シードのN・ジョコビッチ(セルビア)のシングルス準決勝が行われたが、メドベージェフは5-7, 3-5の場面で失格となり準決勝敗退となった。 39歳で世界ランク11位のジョコビッチとの顔合わせとなった準決勝、メドベージェフは第1セットを79分の激闘の末に落とすと、第2セットでも1ブレークダウンとなり、ゲームカウント3-5で相手のサービング・フォー・ザ・マッチを迎える。 するとこのゲームの2ポイント目で思わぬ事態が発生。メドベージェフが壁に当たり跳ね返ったボールを反射的に打ち返すと、これが観客に直撃。プレーは一時中断され、協議の結果メドベージェフは危険行為により失格となり、予想だにしないまさかの結末で試合は終了した。 失格となったメドベージェフは規定により、今大会のベスト4入りで得た200ポイントのランキングポイントと、賞金219,295ドル(約3,500万円)を没収される見込みとなっている。 11: それでも動く名無し 2026/10/06(火) 16:56:40 至近距離やし、当たりどころ悪かったら命の危険ありそう 23: それでも動く名無し 2026/10/06(火) 17:01:56 >>11 相手の心配より審判へのわざとじゃねえよappealがクソすぎる…