1 :名無し 2026/08/07(金) 12:24:43.131 ID:g1UXRBD/o 新庄監督の“再就職先”に挙がるまさかの球団 采配に賛否もチームのテコ入れ役にうってつけ「井上一樹監督は今季で契約が満了する。昨季4位で今季の躍進が期待されたものの、開幕からつまずき、最下位に沈んだまま。6月には進退問題が浮上するなど、このままいけば今季限りで退任は濃厚です。そうなると、誰を次期監督に招聘するかですけど、今年で日本ハムとの契約が切れる新庄剛志監督にオファーを出すのはどうか」 2 :名無し 2026/08/07(金) 12:25:16.480 ID:g1UXRBD/o 井上監督はかねて評論家諸氏から、求心力の低さを指摘する声が上がっている。一方、新庄監督は3年連続5位だったチームを2022年に引き継ぐと、当初は2年連続最下位と苦しみながら、24年から2年連続2位に。就任5年目を迎えた今季も目下3位で、優勝を目標に掲げていただけに不本意だろうが、CSに進出する可能性は高い。 3 :名無し 2026/08/07(金) 12:26:11.175 ID:B00ysYbcT ここで井端就任したら面白いんだけどな 6 :名無し 2026/08/07(金) 12:26:51.620 ID:g1UXRBD/o 前出の球団OBは、「日本ハムが新庄監督に続投を要請するか、何より新庄監督がユニホームを着続けるかどうかによりますが……」と前置きしたうえで、こう続ける。「実際、中日は朝田本部長のもと、積極的に“外部の血”を取り入れようとしています。昨オフにはスカウト部門に元日本ハム、ロッテのスカウトを招聘したのもひとつ。中日は、元監督の落合博満GMが17年1月末に退任して以降、監督、コーチ、スタッフは中日OBを積極的に起用。監督は与田剛、立浪和義、井上一樹と生え抜きOBが務めたものの、Aクラス入りは昨年までの7年間で20年の1度のみ。改革は急務です。その先導役を担う朝田本部長が参考にしているのが、日本ハム流のチームづくり。采配には賛否があるとはいえ、その点でも、新庄監督は適役といえます」…