1: 2026/08/01(土) 20:51:11.08 ID:9FCGojF0 免疫の暴走抑える脂質応答 大阪大学などが解明、人工粒子作製も 大阪大学などはサイトカインストームを抑える高い炎症効果を持つ物質を開発した 大阪大学などは感染症などで生じる「サイトカインストーム」と呼ぶ過剰な炎症を鎮める脂質応答の仕組みをマウスを使った実験で明らかにした。 炎症を促す生理活性物質(サイトカイン)の働きを弱める脂質粒子を人工的につくることにも成功した。 (以下略、続きはソースでご確認ください) 日本経済新聞 2026年8月1日 5:00…