1 名前:ぐれ ★:2026/07/27(月) 21:44:11.48 ID:aMRtz8XD9.net 7/27(月) 19:01 FNNプライムオンライン むき出しで捨てられた食べ物や使用済みのフライパン。これは東京都内の河川敷で確認されたゴミだ。こうしたゴミの放置によって起こる、第2の被害を警戒する声も出ている。 ライフジャケット着用せず川へ 利用客のマナー悪化が問題視されているのは、東京・青梅市にある釜の淵公園の河川敷。ここでは、バーベキューやキャンプをすることが認められているが、一方で、直火での調理禁止や、ライフジャケットなしでの遊泳を控えるよう呼びかけられている。 しかし、26日、現場で取材班が目撃したのは、ライフジャケットを着用しないで泳ぐ人々の姿。 ネパールから来たというグループに事情を聞いた。 ネパールからの利用客: 川入っていたけど、あの、日本来たばっかりなんですけど、なんか日本語がわからなくて…。 グループの代表者は「日本語がわからない数人が入ってしまった」と弁明。川に入らないよう注意すると話した。 ゴミ・炭の放置はクマ被害や火災の原因に さらにこの場所で特に問題となっているのが、バーベキュー後に残されたゴミの放置だ。 河川敷では、むき出しの状態で捨てられた食材や、放置されたバーベキュー用の器具、禁止されている直火の使用跡も確認できた。特に炭の放置は火災の原因となりかねない危険な行為だ。 こうした状況を少しでも改善するため始まったのが、マナー向上を目的としたボランティアによる見回り活動。地元のボランティアたちが、川で遊ぶ人たちに「気をつけて流されないようにしてくださいね」などと声を掛ける。 ――岩の上から飛び込み禁止と書いてあるが。 地元ボランティア: ありますけど、無視ですね。結構深みになってて、その辺が醍醐味で…。 続きは↓ 放置された生ゴミやバーベキューの炭 都内の河川敷で「マナー違反」相次ぐ 「日本語わからなくて…」弁明する外国人グループも 引用元:…