転載元: 征夷大将軍 ★ 2026/07/26(日) 16:54:17.68 ID:rpwGnKh49 スポニチ [ 2026年7月26日 16:47 ] 第108回全国高校野球選手権 神奈川大会決勝 横浜11―1桐光学園 ( 2026年7月26日 横浜 ) 横浜が11―1で桐光学園を圧倒し、4季連続、そして夏は2年連続22度目の甲子園出場を決めた。 絶対負けられない1戦の先発を任されたのは絶対エース・織田翔希(3年)だった。 初回、先頭の黄泰崇(こう・たいしゅう、3年)の4球目に155キロをマークし、左飛に打ち取った。今年5月2日の神奈川春季大会準決勝で右越え二塁打を含む4打数2安打された左打者を凡打に仕留め、リズムに乗る。2回に初安打、3回は2死一、三塁とされたがホームは踏ませない。6回無死から連打で一、三塁とされ、二ゴロ併殺打の間に今大会17イニング目で初失点を喫したが、後続を打ち取った。 9回もマウンドに上がると、150キロ台を連発。試合最終盤にこの日最速の157キロを記録した。最後の打者を二ゴロに打ち取ると、両手を高々と上げ、エースに駆け寄る仲間と歓喜の抱擁を繰り返した。 打線も初回から得点機に加点するなど2桁得点で、桐光学園を突き放した。 投打スキのない戦いぶりで、横浜は県内39連勝。前24日の慶応戦で自己最速157キロをマークした織田が4度目の聖地でどんなパフォーマンスを披露するか、目が離せない。 ※決勝で157kmマジで速すぎる笑 織田君覚醒してるなぁ #織田翔希 pic.twitter.com/eCmYJXHphi— torafan (@NkNSjsKJE794711) July 26, 2026 3: 名無しさん@恐縮です 2026/07/26(日) 16:54:52.97 ID:V6ivpCOv0 120球投げて157キロはスゲー…