1: 2026/07/18(土) 18:10:40.08 ID:gAS3zYMi0 ひろゆき氏は、同アプリがKADOKAWA取締役の川上量生(のぶお)氏(57)主導で長年進められてきたプロジェクトだと説明。 そのため、ひろゆき氏はプロジェクトが〝1回失敗〟した時こそが「自分の出番」と捉えていたが、 「『出番かな』と思ったら、川上さんの心が折れて、『もうやめよう』って」 と、川上氏のモチベーションの低下がサービス終了の最大の要因だと明かした。 川上氏は同アプリの終了発表後、自身のXで約30億円の私財を投じていたことを明かしている。 しかし、ひろゆき氏は川上氏の資産は潤沢なため、 「経済的にはやめる必要ない」 と指摘。 さらに、月額制のプレミアム会員数や、高額アバター(アニメ化したキャラクター)の購入数は一定数いたため、収益面は深刻な状態ではなかったと話した。 ひろゆき氏は 「『(サービス終了の原因が)売り上げが足りなかった』『赤字だから』っていう推測は間違い。まだ金はある。 『金が足りなくなったから心が折れたんだろう』では全然ない」とし、川上氏の心が折れた原因は売り上げの赤字ではなく「自分の選球眼のズレに対する(失望)。 アーティスト的な、俺の作品としてこれは違うのではないかみたいな」と推察した。…