1. 匿名@ガールズちゃんねる 最終意見陳述では、菜々美被告は「流菜に心から謝罪をします。本当にごめんなさいと伝えたいです。母親でありながら流菜の体だけでなく心も深く傷つけてしまいました」、晴流被告は「娘には本当に謝っても謝りきれません。成仏できるよう罪を償い、娘の無念や思いを背負い続けます」と、それぞれ自身の心境を述べた。 ■親戚も友人も「虐待、知らなかった」 事件後、逮捕直前まで夫婦と同居していた親戚は、家族の様子について当時の取材にこう語っていた。 「ウチに来た時に子どもが怖がってる様子や不審な点は何にもなかった。かばうわけやないけど、育児ノイローゼやらで精神的にまいってたのもあるんやろうし、そういうのが重なったり、お金の面もあったかもしれんしな。だからそういうのを相談してほしかったわ」 また、晴流被告と菜々美被告の中学時代の同級生は、変わり者ではあったが暴力とは無縁だった2人が起こした事件に驚きを隠せないでいた。 「誰かに暴力を振るったり、いじめたりというタイプではありませんでしたから。警察沙汰になったこともないと思いますよ。ハル(晴流)は自分の子どものこともYouTubeやSNSにけっこう投稿していて、そこでも子どもをすごく可愛がっていますし、虐待している雰囲気は一切ありません。普段のハルと菜々美なら子どもに虐待なんかしないとは思います」 2026/07/16(木) 13:12:36…