1: 匿名 2026/07/16(木) 21:01:47 ID:rMMzABAu0 「まだちょっと動いています」配信中のスマホを奪い頭部を蹴りながら…「最上あい」を刺頃した高野健一被告が佐藤愛里さんの“ガチ恋”になった経緯【高田馬場刺頃・公判】 「まだちょっと動いています」配信中のスマホを奪い頭部を蹴りながら…「最上あい」を刺頃した高野健一被告が佐藤愛里さんの“ガチ恋”になった経緯【高田馬場刺頃・公判】(NEWSポストセブン) - Yahoo!ニュース 東京都新宿区の路上で2025年3月、ライブ配信をしていた佐藤愛里さん(当時22)を刺頃したとして、頃人罪などで起訴されている高野健一被告(44)。その裁判員裁判が東京地裁で7月1日より開かれておりYahoo!ニュース 法廷で取り調べられた配信の音声では、佐藤さんが「うわぁー」「痛い痛い痛い」「助けて助けて助けて」と叫ぶ様子が明らかにされていた。 近くを通った通行人が止めようとする音声も残っており、現場は人通りが無いような場所ではなかった。 高野被告の発言については息遣いしか記録が残っていなかったが、佐藤さんの叫び声がおさまった後、配信に使っていたスマートフォンを取り上げる様子が映像に残っていた。 佐藤さんにカメラを向け「まだ動くんだ」「まだちょっと動いています」などと口にし、頭部を蹴るなどしたという。 司法解剖によると、佐藤さんの身体には最低でも55か所のナイフで切られたと思われる傷があり、中にはナイフが身体を貫通している傷もあった。 致命傷となった頸部の動脈が切断されたもので、傷の半分以上が首から上、それを防御したと思われる腕についたものであった。…