1: 匿名 2026/07/16(木) 17:28:34 れいわ山本太郎氏は大分で「149キロスピード違反」を起こした5日後、宮崎でもサーフィンを“おかわり”していた レンタカー代はちゃっかり党費精算 | デイリー新潮そこまで波を愛しているのかーー。昨年10 月、大分でサーフィンを楽しんだ後に起こした「時速149キロスピード違反」を「世界のトヨタ」のせいにして、政界引退を発表したれいわ新選組代表の山本太郎氏である。…デイリー新潮 こう語るのは、今年3月、山本氏の「オービス・スピード違反」を「デイリー新潮」に告発した渡邉勇磨氏(24)である。 ■「ガラス製品を扱うように運んでほしい」と言われ… 九州出張の前に大阪で街宣の仕事も入っていたが、東京から熊本まで新幹線で陸路、愛用のサーフボードを運ばされたのだ。 サーフィンのために使われた一泊のレンタカー代は割引を入れて3万9050円。渡邉氏はこの出費を党費で精算している。山本氏は会見で、「海のそばには支援者が多い。私の趣味である波乗りで繋がっている人がいる」とあくまで政治活動だったと主張していたが、 「苦しいことを言っているなと思いました。そもそも代表は支援者に話しかけられることが大嫌い。お忍びで遊んでいたに違いありません。私は少なくとも代表のサーフィンに2度同行していますが、支援者と触れ合っているのを見たことはありません」 驚くべきはオービスに引っかかった後の山本氏の行動である。 翌14日、山本氏はレンタカーを延泊。大分にも同行したカメラマンと付き人として使っていた元俳優仲間の3人でサーフィンを楽しんでから帰ったというのである。 ■年初はスリランカで波乗り しかも、その2カ月後の1月中旬には、病気なのにはるばるスリランカまで出向いて優雅にサーフィン休暇を満喫していた。すでに11月初旬の段階で、レンタカー業者から警察に電話するよう連絡が入っていたのに放置しながらである。結局、大分県警に出頭したのは、参院議員を辞職すると記者会見を開いた翌日の1月22日になってからだった。…