1: 匿名 2026/07/14(火) 07:21:09 Googleロボタクシー「1万台が中国製」に?日本は「敗戦」確定か 米国で、Google(グーグル)傘下の自動運転タクシーを展開するWaymo(ウェイモ)が、新型ロボタクシーの投入を開始した。 その車両は「中国製」で、新たに投入された車両は、自動車メーカーの中国・吉利控股集団(Geely Holding Group)傘下のEVブランド「Zeekr(ジーカー)」が開発した「Ojai(オーハイ)」だ。 まずはロサンゼルス、フェニックス、サンフランシスコで一部の利用者を対象に無料試乗を実施し、利用者の意見を反映しながら本格導入を進めるという。 Waymoは今後1年でロボタクシーの展開車両数を1万台まで増やすことを計画しているとみられ、徐々に既存車両がこの新型の中国製に車両が置き換わっていくとみられる。 2030年代には全世界のロボタクシー市場の規模が10万台に達する見込みもあるという見方もある中、こうしたロボタクシーへの車種の採用は自動車メーカーにとっては「世紀の大チャンス」。 それを逃すとしたら相当残念なことといえ、自動車が基幹産業である日本にとっては、かなりの厳しいニュースだ。 「自動運転」という現代の経済戦争で、日本の「敗戦」は確定したのか。 Ojai 動画 ps://video.twimg.com/amplify_video/2024574790783156225/vid/avc1/720x1280/Lv4d9zSG6wRRCZSr.mp4…