1: 匿名 2026/06/30(火) 00:27:18 『ドッキリGP』、タイムマシーン3号への“痛車いたずら”が物議、スタジオは大爆笑も一部視聴者は「笑えなかった」で際立つ“温度差” - Smart FLASH/スマフラ[光文社週刊誌]Smart FLASH/スマフラ[光文社週刊誌] 問題となったのは、ターゲットが大切にしている自家用車を派手にラッピングした“痛車”にするドッキリ企画「秒で愛車が痛車」。 「タイムマシーン3号の関太さんと山本浩司さんが、偽の冠番組の撮影と騙されて横浜でロケをおこなっているあいだ、2人の愛車にラッピングを施す内容でした。 しかし、不在の間にピンク色のラッピングに、関さんをアニメのキャラクター風にしたイラストや『タイムマシーン3号関が乗っています』という文字が印字された痛車に加工されていたのです。改造された車を見た関さんは驚きのあまり笑い出しましたが、スタッフにネタばらしされると、『明日嫁の実家行くんですよ』と不満を口にしていました」(スポーツ紙記者) 「企画の最後には、『このあと、プロたちがキレイに元通りにしました』とテロップが表示され、スタッフがプリントシールを剥がす映像が流れ、関さんも放送後のXで痛車の写真をアップしてネタにしていました。しかし、元通りにしたとはいえ、他人の車に勝手に触ったり、加工すること自体、不快に感じる人も多かったようです」(芸能記者)…