1: それでも動く名無し 2026/06/25(木) 12:37:14 ID:E59mi4vM0.net 藤浪晋太郎、デュプランティエが稼働せず、山本祐大を放出 低迷するDeNAに「フロントの意図が見えない」の声 藤浪晋太郎、デュプランティエが稼働せず、山本祐大を放出 低迷するDeNAに「フロントの意図が見えない」の声(AERA DIGITAL) - Yahoo!ニュース■山本祐大の放出後に膨らんだ借金 5月12日には正捕手の山本祐大を交換要員に、ソフトバンクの右腕・尾形崇斗、内野手・井上朋也を獲得する電撃トレードを敢行した。先発陣の補強と内野の層を厚くすることYahoo!ニュース 親会社がTBSだった時代から在籍するDeNAの球団職員は、危惧を口にする。 「親会社がDeNAに変わり、12年からDeNA初代監督の中畑清さんが広告塔の役目も担って盛り上げて、球団が様々なイベントを仕掛けることで、多くの観客が横浜球場に来てくれるようになりました。 今は横浜スタジアムが満員になっている風景が日常になっていますが、かつて親会社がTBSで低迷期だった00年代は、スタンドがガラガラで観客が1万人に届かない試合もありました。 この先、CS争いにも絡めないような低調な戦いが続けば、ファンが離れる恐れがあります。 勝つことが最大のファンサービスですから」 多くのファンが球場に詰めかける状況は当たり前ではない。 広島は16年から球団史上初の3連覇を達成した際、本拠地のマツダスタジアムには連日満員のファンが詰めかけ大声援を送る光景が見られた。 だが、19年以降に低迷期が続き、マツダスタジアムのスタンドに空席が目立つようになっている。…