1: 匿名 2026/07/25(土) 18:58:09 ニュース「あの謝罪会見で左端にいた人じゃん…」“辺野古転覆事故”、反基地団体幹部に中国共産党系メディアとの不可解な接点「中国人女性記者3人を船に乗せていた」(文春オンライン) - Yahoo!ニュース 今年3月、沖縄県名護市の辺野古沖で、米軍基地建設への海上抗議活動に使われていた小型船2隻が転覆し、乗船していた修学旅行中の女子高校生を含む2人が氏亡する事故が起きた。船を運航していたのは、ヘリ基地「あの時に左端にいた人じゃん」中国に『環球時報』という新聞があるんですね。中国共産党中央の機関紙である『人民日報』の系列紙で、私は定期的に見ている。そうしましたら、辺野古の事故から1週間後の関連記事が載っていた。読んでみると、「昨年、私が辺野古に行った際は、反対協の活動家・東恩納さんに取材した」みたいなことが書いてある。「なに?」となりまして。『環球時報』はすごくアグレッシブなメディアなので、ショート動画も大量に上げているんですね。そこで動画を見たら、なんと記者が思いっきり船に乗っている。ここでは乗せた人が「現地漁民の東恩納さん」と紹介されていたのですが……。例の辺野古の沈没事故の際に、反対協の幹部5人くらいが記者会見しましたよね。「あの時に左端にいた人じゃん」と。つまり、反対協の事務局長で現役の名護市議の東恩納琢磨氏です。その人が、中国共産党のプロパガンダ媒体の女性記者3人を船に乗せて、辺野古の基地近海まで接近している。海上保安庁の警告を受けながら、中国人記者が「撮影していいですか」と聞いたのに対して、「いいですよ、撮ってください」みたいなやり取りをしている。それが全部、中国側の動画に残っているんですね。「これ、どう考えても大スクープじゃん」となって、2日後に沖縄に行って記事を書きました。…