1: 匿名 2026/06/19(金) 16:26:16 38歳になりました。20代の頃は気にしていなかった事でもすぐに不治の病を疑い、定期的に心気症みたいになっています。 検査すれば良いことなのですが、費用も精神的な負担もかかります。 どこまでをしていこう?みたいな感じです。 健康診断は毎年協会けんぽの生活習慣病健診を受けております。(検便やバリウムもあり) 例えば乳ガン。40歳以下では補助金も出ません。 こどもも2人20代で出産しております。 37歳で一度、マンモとエコーはしましたが、去年はしませんでした。 毎年受けるべき?とモヤモヤ考えています。 子宮の方は精神的な負担が少ないため、 年1、子宮けいガン健診を受けています。 大腸カメラと胃カメラなどは静脈麻酔?でしか考えておらず、食事制限や2日ほど会社を休まないといけないこと(ポリープ等あれば1日入院なので)や、中々大がかりなイベント(私的にはすごくストレスで不安)なので、 まだその精神的な負担さから受けておりません。 それを何歳からやるか。。。みたいなのも漠然とし、不安としています。 とりあえずは検便でひっかからないこと、バリウムで異常と言われないこと、等で様子を見ています。 あれもこれもと不安になれば、心気症みたいになってきてかなり不安になってしまうので嫌なんです。 同世代、またはそれ以上の方々、出来れば楽観的、 ポジティブな人の意見を聞きたいです! 心気症で、毎年若いけど胃カメラも大腸カメラも、人間ドックも受けてる!!!みたいな人の話をきくと、 わたしもやらないと。。。氏ぬかも、、、、とかって余計に不安になってしまうのも嫌で困っております。…