1: 匿名 2026/06/17(水) 09:46:24 日銀利上げで「家計全体」では年1兆円のプラス効果…住宅ローン残高多い若年層は「マイナス影響」大か【読売新聞】 日本銀行は16日の金融政策決定会合で、政策金利である短期金利の誘導目標を0・75%程度から1%程度に引き上げることを決めた。昨年12月以来の利上げで、政策金利は1995年以来、約31年ぶりの水準となる。 ◇ 日本銀行が読売新聞 銀行預金で受け取る利子は増える一方、住宅ローンなど借り入れへの負担は増加する。高齢層に恩恵が大きく、若年層は影響がマイナスになりがちだ。 住宅ローン比較サイト「モゲチェック」の運営会社によると、5000万円の住宅ローンを35年の変動型で契約し、変動金利が1・25%となった場合、月の支払額は14万7043円と引き上げ前に比べ5900円増える。住宅ローン契約者の8割は変動型を選択しており、影響を受ける世帯は多い。 関連トピ 【速報】日銀、利上げを決定 去年12月以来 政策金利1%程度に 31年ぶり水準 | ガールズちゃんねる - Girls Channel - 政策金利としている短期の市場金利をこれまでの0.75%程度から、1%程度へと引き上げます。利上げは去年12月以来で、1%台の政策金利は1995年以来、31年ぶりとなります。 イラン情勢の影響による原油高や円安傾向で値上げの動きが広がる中、今の金利水準では...ガールズちゃんねる - Girls Channel -…