1: 匿名 2026/06/10(水) 00:37:29 40代エディターが「1ヵ月を10着」で着回してみたら?「毎朝着る服に迷わなくなった」ことで起こった変化に驚き!【30日間コーデ】(webマガジン mi-mollet) - Yahoo!ニュースひょんなことから4月の1ヵ月間、たった10着の服だけで暮らすことになった40代エディターの私。前回の記事でご紹介した、選び抜10着の服を使った実際の着こなし例とともに、「服が少ないからこそ自分にYahoo!ニュース 今振り返って、この実験をやってよかったと特に感じていることは以下の3点です。 1.朝、着る服に迷わなくなった分、頭の中に余白が生まれて新しい習慣を始めるきっかけに 例えば「今日はデニムにしよう」と決めると自然と他のアイテムの組み合わせがパズルのように決まり、朝の支度がどんどんシンプルに。すると不思議なことに、今まで“時間がない”と思っていた朝に余白が生まれ、ずっとやってみたかったジャーナリングや朝5時起きの習慣まで始めることができました。 2.コーディネートの幅が広がった! 10着生活をしてみて実感したのは、「制限があるからこそ、工夫が生まれる」ということでした。たった10着しかないので、なんとかその中で工夫しようとしているうちに、例えばデニム オン デニムなど、今までやろうとしなかった組み合わせを発見することができました。 また、着こなしが似てくる分、「スカーフを巻いてみよう」「メガネを変えてみよう」など、小物で変化をつけようとする“おしゃれ筋肉”のようなものも鍛えられた気がします。 3.一着に対する愛着が増した 10着しかないので、必然的に一枚当たりの登板回数が増えます。そうすると当然ながら洗ったりシミをチェックしたりアイロンをかける頻度も増え、手をかける分、愛着がとても湧きました。…