1. 匿名@ガールズちゃんねる ■「高校無償化」でも安心できない…私立大学の場合は1,000万円以上かかる〈教育費の現実〉 ■「貯金900万円」でも足りない…58歳父を追い詰めた教育費 このまま教育費にお金を費やし続けると、老後資金がつくれない現実にも直面します。 そこで、子どもたちに大学費用を全面負担したい気持ちはあるものの、そうすると老後資金が不足することを伝え、協力を仰ぐことにしました。 すると、ふたりとも大学入学後はアルバイト代の一部で学費をまかなうとか、学校が斡旋する給付型や貸与型の奨学金を検討してみるとか、教育費の一部自己負担に、前向きな姿勢を示してくれたとのことです。 教育費は「聖域」となりやすく、どんなに高額でも支払ってあげたいと思うのが親心です。親の義務、責任とばかりに最後まで負担を背負いがちですが、海外では親が責任を持つのは高校までという考え方もあります。 2026/06/11(木) 21:22:17…