日本代表FW後藤啓介、欧州5大リーグ挑戦決定!独フライブルクへ完全移籍「僕を必要としてくれていると感じた」ドイツ1部フライブルクが日本代表FW後藤啓介を完全移籍で獲得したことを発表した。21歳の後藤は2024年にジュビロ磐田からアンデルレヒトへ。2025-26シーズンはシント=トロイデンへレンタル移籍されると、リーグ戦28試合で10ゴール・5アシストの活躍を見せた。欧州での活躍が認められ、ワールドカップに臨む日本代表メンバーにも選出されている。5大リーグ挑戦が決まった後藤は「SCフライブルクは数ヶ月前から僕にとても興味を持ってくれていました。最初から、経営陣が本当に僕を必要としてくれていると感じていて、それがフライブルクを選んだ大きな理由の一つです。ヨーロッパリーグの試合もいくつか観戦しました。僕にとってフライブルクは素晴らしいクラブですし、来シーズンが本当に楽しみです」と喜びを語った。また、クラブのスポーツディレクターを務めるヨッヘン・ザイアー氏は「ケイスケを獲得できたことで、将来有望なエキサイティングな選手を手に入れることができた。彼の果敢なプレースタイルは、我々にとって大きな財産となる。彼は裏への走り込みを好み、スペース感覚に優れ、ペナルティエリア内でのポジショニングも心得ている。チームへの適応とさらなる成長には時間が必要だろうが、彼はその時間を十分に得られるはずだ。我々は彼を心から歓迎している」と期待した移籍・レンタル・戦力外「ら」スレ Part17704…