1: 名無しの旅人 2026/06/02(火) 16:33:32.02 ID:??? TID:machida 牛丼チェーン店の大手である「松屋」。 その「券売機」が使いにくいと、以前からSNSで議論が起こっている。 その理由として、タッチパネルの画面が操作しづらく、目的のメニューにたどり着くまで時間がかかることが挙げられる。 特に、混雑する昼時は大変だ。 メニューに悩み、操作方法に苦戦していると瞬く間に列ができてしまうのである。【取材・文=宮原多可志】 なぜ券売機が使いにくいのか 実は、「吉野家」「松屋」「すき家」の3大牛丼チェーン店のなかで、松屋のみ券売機をメインで採用している。 ほかの2社は、基本的にはそれぞれの席に設置されたタブレットを操作して注文するスタイルを取っているのだ。 そのため、食後にレジで会計をする必要があるが、席で自分のペースでメニューを選べるのがメリットだ。 その点、松屋は券売機で事前に食券を購入するため、食後の会計が不要なのがメリットである。 しかし、その券売機は以前から評判が芳しくない。 最近、「マクドナルド」でも店頭に置かれている注文端末が使いにくいという話題がネットニュースになっていたが、松屋の場合はいったい何が原因なのか。 常連である編集者A氏がこのように話す。 「とにかくメニューの数が多く、目当ての料理を探し出すのが難しいんですよ。松屋の場合、基本的にフェアの対象になっているメニューや新商品が最初に出てきます。定番メニューを注文するボタンまでは、いろいろと画面をタッチしないとたどりつけないのです。何より、“牛めし”が最初の画面の冒頭に出てこないのは困ります」 つづきはこちら 引用元:…