1:名無しさん 2026/05/25(月) 07:38:41.605 ID:RwhmPktrZ 続く「山本ロス」 DeNAでは、近年、現場に対してフロントの権限が強まっている。今回の件を受けても、2018年まで編成のトップを務めていた高田繁GMの時代であれば、藤浪は絶対に取らなかったし、山本も出さなかったはず、との声が聞こえてくる。そうした評判は球界に広がっていて、DeNAでの指導者就任に二の足を踏む元選手も出ているほどだ。ちなみに高田氏より後のDeNA編成トップはみな、選手OBではない、親会社から出向してきたなどの「背広組」だ。 フロントが主導にしてチーム編成を行うことは理解できる。現場の監督が代わるたびに強化方針が変わっていてはチーム作りがブレてしまう。ただ、現場の首脳陣、選手たちが理解に苦しみ、士気を下げるような戦力刷新は本末転倒だ。山本祐がトレード移籍してから数日後、DeNAのあるコーチは「選手たちは簡単に気持ちを切り替えられないですよ。それぐらいショックが大きい」と胸中を察していた。(デイリー新潮) 2:名無しさん 2026/05/25(月) 07:39:12.288 ID:65tom.03B チームとフロントがバラバラやな 6:名無しさん 2026/05/25(月) 07:40:32.930 ID:FDO4GX1Ve どのコーチやねん…