1: 匿名 2026/05/15(金) 20:20:08 《予算7.5兆円》三原じゅん子前大臣 解体論噴出する「子ども家庭庁」の具体的な“成果ナシ”を認め…チグハグ回答にますます高まる不安の声 | 女性自身「SNSを中心に子ども家庭庁解体論などの批判の声が上がっている。中には、解体して新生児一人に1000万円ずつ配った方がいいのではないか、そんな声も上がっている」 ’23年4月の「子ども家庭庁」設置から3年。7.5兆円(令和8年度)という大規模な予算が投じられているが、今年4月27日の参院予算委員会で、三原じゅん子前こども政策担当大臣(61)は、同庁に対する世間の冷ややかな反応を紹介し女性自身 松陰寺「実際、リアルな成果が見受けられるものがあったのかという。政策、法律を作って、上がって来た成果ってありますか?長期だというのは、もちろんわかるんですけど、毎年予算はついてるじゃないですか」 ただ、三原氏は質問に対して「ん?私に聞いてます?」とかみ合わず。さらに、松陰寺が「もちろんそうです」と応じるも、三原氏はしばらく沈黙。見かねた松陰寺が「この先の成果というものが、長期というのは分かるんですが、現段階で成果はまだ何もないってことでいいです?」と改めて問うと、三原氏は「そうですね、そこは真摯に受け止めなければいけないと思っています」と具体的な成果がまだ上がっていないことを認めたのだ。 平石アナから「まだ大臣をやりたかったです?次もやりたいですか?」と問われ、三原氏は「やりたいですよ!」と自信満々。そして、改めて「少子化の流れを反転させるという言葉は変えなくていいですね?このまま掲げていくということでよろしいですね?」との質問を受け、三原氏は「変えなくていいと思います!」とあくまでも数値を上向かせることにこだわると断言していた。…