
1: ぐれ ★ 2026/05/11(月) 21:17:10 ID:rn1YT64Q9 ※5/11(月) 19:33配信 FNNプライムオンライン(フジテレビ系) 夏山シーズンの始まりまで約2カ月を切った日本一の山「富士山」。 閉山中も多くの人でにぎわいを見せる一方で、相次いでいるのが遭難事故です。 5月3日には、9合目付近で休憩していた中国籍の男性が数百メートル下に滑落し、救急搬送されました。 さらに横殴りの雪が吹き付ける3月にも外国籍の男性が遭難し、静岡県警の山岳遭難救助隊が出動しました。 吹雪の中でも聞こえてくる隊員の荒い呼吸音が救助活動の過酷さを物語っています。 閉山中でも遭難が相次ぐ富士山。 11日の会見で、富士宮市の須藤秀忠市長は「自己責任になっていない。 遭難したら助けてもらえればよいというのはとんでもない話」と述べ、怒りをにじませました。 さらに、遭難が起きた場合に出動せざるを得ない救助隊側のリスクについても、「もし二次遭難が起きれば、隊員の家族や上司は我慢できない。 怒りになってくる。 冗談じゃない」と述べました。 そうした中、7月の山開きを前に、静岡県では公式アプリを使った入山の事前登録の受け付けがスタート。 登山のルールやマナーを事前に学習でき、入山料4000円の決済も可能です。 加えて、2026年からはマップ機能を活用し、現在地の高度や山小屋までの所要時間なども確認できるようになりました。 登山の安全が叫ばれる中、長野県でも事故が相次いでいます。 11日早朝、北アルプスの蝶ヶ岳で60代の女性が滑落し氏亡。 鹿島槍ヶ岳では、71歳の男性が10日から行方不明になっており、11日の捜索でも見つかっていません。 さらに戸隠連峰では10日、46歳の女性医師が滑落し氏亡する事故も起きています。 そうした中、長野県警は緊迫する雪山での救助映像を公開しました。 続きは↓ 開山前の富士山遭難「自己責任になっていない」富士宮市長が怒り 救助隊のリスクについても説明 長野でも山岳事故相次ぐ(FNNプライムオンライン(フジテレビ系)) - Yahoo!ニュース夏山シーズンの始まりまで約2カ月を切った日本一の山「富士山」。 閉山中も多くの人でにぎわいを見せる一方で、相次いでいるのが遭難事故です。 5月3日には、9合目付近で休憩していた中国籍の男性が数百Yahoo!ニュース 関連スレ 【】「ヘリ救助には自己負担を」相次ぐ閉山中の富士登山事故で富士宮市長が知事に要望 救助隊員の二次遭難も懸念 静岡県 [ぐれ★] 【】「ヘリ救助には自己負担を」相次ぐ閉山中の富士登山事故で富士宮市長が知事に要望 救助隊員の二次遭難も懸念 静岡県 [ぐれ★] 5ちゃんねるのニュース速報+@5ch掲示板での議論に参加しましょう:「【🗻】「ヘリ救助には自己負担を」相次ぐ閉山中の富士登山事故で富士宮市長が知事に要望 救助隊員の二次遭難も懸念 静岡県 [ぐれ★]」。asahi.5ch.io…