1: 名無し 2026/07/02(木) 07:49:27.746 ID:4nZATnbja 昨秋のドラフトでソフトバンクから1位指名を受けたスタンフォード大の佐々木麟太郎内野手が1日、ソフトバンクの球団幹部と約3時間にわたって面談を行った。PayPayドームで報道陣の取材に応じた佐々木は「プレゼンテーションを中心に、施設紹介を含めて、貴重な時間になった」と振り返った。 城島健司CBOら幹部との面談の中では、孫正義オーナー、王貞治会長からのビデオメッセージも届けられた。佐々木は「プレゼンテーションは自分にとって素晴らしい時間だった。こんな私ですけど、ご丁寧にお話しいただいて大変嬉しく思いました」と話した。 また佐々木は「背番号1も提示していただいたので。そこに関しては大変、感極まっているところ」と、背番号の提示もあったことを明かした。背番号1は過去に秋山幸二、内川聖一らが背負っている。 この日は球団施設も見学。本拠地で行われる試合も観戦予定となっている。ソフトバンクの柳田悠岐外野手、周東佑京外野手、栗原陵矢内野手、今宮健太内野手、前田悠伍投手らとは挨拶を交わしたという。 佐々木は6月29日に米大学野球2年目のシーズンを終えて帰国。7月11、12日(日本時間12、13日)に行われるMLBドラフトの動向も見ながら今後の進路を決めることになりそうだ。「球団さんも自分自身が置かれているシチュエーションを尊重していただいている。自分自身は心から感謝しています。今後MLBのドラフトを見て判断させていただくことに変わりはないですが、初めて福岡を訪問させていただいて、今日は自分にとって深い一日となりました」 2: 名無し 2026/07/02(木) 07:49:34.295 ID:4nZATnbja 3: 名無し 2026/07/02(木) 07:50:05.116 ID:4nZATnbja 👤「まってるばい」…