名無しさん : 26/07/22 ■太田垣康男氏インタビューによると ・約14~15年前、Twitterでは漫画家たちがガンダムのファンアートを描く動きが広がっていた。 ・太田垣康男もガンダムの絵を投稿していたところ、小学館から「機動戦士ガンダムAGE」の応援漫画を描かないかと依頼された。 ・当初は読み切りの予定だったが、太田垣は短い作品ではガンダムの物語を十分に描けないと考え、単行本1巻ほどの長さを希望した。 ・しかし、物語を考えていくうちに1巻では収まらない内容となり、作品の人気も高まったため連載が続くことになった。 ・イオとダリルの物語は、もともとサンダーボルト宙域で終わる予定だった。 ・その後、3巻までを物語の始まりとして、地球圏全体を巻き込む長編へ発展し、作者の予想を超えて27巻まで続いた。 出典:HJメカニクス28 特集:機動戦士ガンダム サンダーボルト (HOBBY JAPAN MOOK) 名無しさん : 26/07/22 サンボルって元々はガンダムAGEの応援企画だったんだな 名無しさん : 26/07/22 ああだから小学館なんだ 名無しさん : 26/07/22 何を応援したんだよ…