1: ラガマフィン(SB-Android) [ニダ] 2026/10/01(木) 08:19:52.94 ID:ID:5UVxLhug0沖縄県名護市辺野古の米軍新基地建設で、2006~2025年度の支出が約7835億円となり、防衛省が示す総事業費9300億円の84%に達したことが、同省が共産党の田村智子委員長に提出した資料で分かった。一方、2025年度末時点の埋め立て進捗率は約17%。計画量約2017万6000立方メートルに対し、投入済みは約351万立方メートルで、このペースでは埋め立てに40年以上かかる。2025年度の埋め立て工事費支出は過去最大の約1169億円。軟弱地盤改良の砂杭は2025年1月に打設を開始し、2026年3月末までに約7590本を施工したが、進捗率は約10.7%だった。埋め立て費は見積もり7225億円のうち約6113億円を支出。総事業費は当初3500億円から、2019年に9300億円へ引き上げられた。2026年度予算には契約ベースで約3373億円を計上。沖縄県は総経費を約2兆5500億円と試算する。小泉進次郎防衛相は9月29日、見積もりは今後変更される可能性がある一方、現時点で具体的な見直し段階ではないと述べた。以下略、全文はソースへ出典元: 🔥 今読まれている注目ニュース高市首相の挨拶画像が揺れすぎな件、「あれは単に撮影時間が少なすぎるだけだ」と報道関係者が反駁しており…… 習近平が絶対に口にしない「不都合な真実」…毛沢東は日本軍に感謝していた [9/30] トランプ大統領「金正恩委員長はかなりの規模の核を保有しているが、私がいる限り彼は大丈夫」…イランとの違いを説明 [9/30]…